何が起こるかわからない未知な時間。。。未来。

過去は変えられないけれど、未来はどれだけでも変えられる。

 

最近「何もかも難しいことは置いといて、未来はどうしたい?」って周りの人にインタビューして回ってます。

あ。。。インタビューといっても本格的な感じではなくざっくりですけどね?

 

「書籍を出版したい」

「家を買いたい」

「木の上に秘密基地を作りたい」

「仕事で成功して会社を作りたい」

「結婚して子ども産んでお母さんになりたい」

「新しい車を買いたい」

「先生になりたい」

「ブランドを立ち上げたい」

「特にない」

様々な意見が飛び交って、それはそれは楽しいインタビューです。

 

そもそもなぜこのインタビューを始めたかというと。。。

部屋を掃除していたら「将来の夢」について書いた文集を発見しました。

小学生の時に書いたので十数年前です。

みんな思い思い自由に将来の夢について書いていて、

微笑ましくも幼いながらに、真剣に将来について考えるという姿勢が眩しかったのです。

十数年経った今、

同学年・同世代の人たちはあの頃と同じように将来についてどう考えてるのを知りたくなりました。

 

年を重ねるごとに現実的に堅実に確実に実現できる夢を話す人もいれば

変わらず大きな夢を語る人もいて、中にはずっと変わってない子もいて。。

 

いくつになっても「未来」という可能性に賭ける姿勢は変わらないのかも知れません。

 

みなさんは「何もかも難しいことは置いといて、未来はどうしたい?」ですか?

真っ白いキャンバスに絵を描くように自由に好きなように未来を描いてみてください。

思い描いていくことがゆくゆくの未来に繋がっていくのですから。

 

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