35634781

人々の会話。
扉が開く度に入って来る車の音。
ランダムに流れる有線。

レジが終わり出口へ向かおうとすると、思い出の曲が流れ始めました。

自然と足が止まり、
幸せな歌詞と明るい曲調とリンクした大切な思い出が蘇り心が温かくなる。

きっとその曲を聴く度に蘇る夢のようで幸せな1日。
偶然かも知れないけれど、偶然じゃない気がする出来事でした。