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節目、折り目で迫られる決断。

右に行くか左に行くかはどちらでも同じことだったりします。

どちらにするか迷ったら、鉛筆を転がすくらいでいいと思います。

本当の意味で迫られるのは、するorしない。

もっと言えば、やりたいorやりたくない かもしれません。

きっとここが決まれば気楽に鉛筆が転がせるのではないでしょうか。