今日も誰かの心の中で生きる人がいる.

例え
会えなくても、見えなくても
ずっとあなたの中で生きている.

そう想えるまでに
長い道のりを歩いてきたけれど

これから歩く道のりに比べたら
短いものだと思う.

悲しみに暮れるより
歓びに溢れる方が
きっとその人の笑顔が見れるはず.

だって、
あなたは笑った顔のが似合ってるから.