会社からの8月のお題です。
「ドラえもんが友だちだったらどんな道具を出してもらう?」(くれたけ#46)

まず、道具を出してもらう前に調べたいことがあります。
あの大量のどら焼きはどこへゆくのか?を知りたいです。
きっとお腹の中に入っているのでしょう。
でも、それをどうするのかを知りたい・・・消化されることが無かったら・・・。
これはただの興味ではなく友達だからこそ健康を案ずるということで訊いてみたいです。
道具は・・・四次元ポケットが欲しいです。
中に入ってる道具は必要ありません。
あの何でも入る上にサイズが変わらない便利ポケット。
見ている限り重さが変わることもなさそうです。
ということは・・・身の回りのものがあのサイズに収まってしまうのです。
私が考えた
~四次元ポケットを使う日常的なシーン~
不意な来客。
「今からお家遊びに行って良い?」・・・この言葉を恐怖に感じることはないのです。
何故なら、ポケットに余計なものをしまってしまえばいいのですから。
予想外の買い物・買い出し。
「安いから買いすぎちゃった・・・あれ?エコバッグに入り切らない・・・有料袋か」
こんな時にも役立つのが四次元ポケット。
トイレットペーパーもBOXティッシュもストック買いも余裕でできちゃいます。
しかも・・・重くない。両手が千切れるかと思うことも無くなるのです。
ちょっと長めの旅行。
「あれもこれもキャリーに入らない・・・お土産買う分も空けとかないと」
予想外の天気でも平気にしてくれるのが四次元ポケット。
ちょっと探るだけで傘や防寒具がササッと出てきちゃいます。
メリットが沢山なように思えましたが
ただ1つのデメリットが・・・デザイン。
あれはドラえもんがお腹に着けて可愛いようにデザインされているものであって
私たちが普段着にあれを付けると物凄くダサいのです。
【ファッションやオシャレは着こなし力】なんて言いますが、
あれを着こなせる自信はありません。
もう少し服装に合ったデザインになればいいなぁと我儘なことを考えてみました。

投稿者プロフィール
- くれたけ心理相談室 名古屋南支部 心理カウンセラー
-
名古屋市南部を中心に、ルーム・カフェ・訪問・オンラインでカウンセリングをしています。
言葉にする前の心の声にもそっと寄り添い、少しでもほっとできる時間を届けたいと思っています。
趣味は読書、写真、カフェ巡り。
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